明治天皇の秘密 (明治王朝の秘密)明治維新の秘密

田布施にいた南朝末裔の大室寅之祐が明治天皇に!

新国民社の『裏切られた三人の天皇』 『明治維新の生贄』によりあきらかになる!

明治維新は、薩長連合による、北朝天皇から、南朝天皇への摩り替えの戦いであった。
徳川家茂、孝明天皇、睦人親王(後に明治天皇になるはずであった)を伊藤博文、岩倉具視らが暗殺し、
“山口県田布施に住む南朝末裔・大室寅之祐”を明治天皇に祭りあげた。
まさしく南北朝の
“玉”取り工作合戦であったのである。

しかし、時に亡い吉田松陰、高杉晋作らの志をまっとうせず、北朝利権に吸い付いた伊藤・岩倉らの方向転換で、
明治天皇に「南朝天皇復活宣言」をさせず、偽事!北朝として継続を断行。
ここに歴史を封殺された明治王朝の完成を見た。

これが、隠蔽・腐敗・癒着体制の近代日本政治経済の始まりであった。

偽りの“万世一系”、そして、悲痛な難波大助・ヒロヒト親王襲撃事件の創作まで引き起こす事になる。


この偽りの歴史を 歴史研究の巨匠・鹿島昇氏と松重正氏によって検証され記録、出版されている。

また、あの明治天皇の孫・中丸薫女史も最新の著書にこのことを肯定的に記載した。
今、時代が朗かになろうとしている。

これまでの、偽りの日本から、真実の日本に生まれ変われるのか。

これは、決して天皇及び、天皇制否定の目的のものではない。
国民に真実をあかしたうえで、オープンで認められる天皇家、 日本の形である天皇制を承継していける事を望む。


昭和天皇の望んだ、真のアジアの協和を成就するために。
“大東亜共栄圏”思想は、日本の占領支配を云うのでは決してない。
それは何故か? 明治王朝にはまだまだ鍵が隠されているのである。
天皇家、日本国、大和国の歴史的的背景の真実を朗かせば全てが開かれるのである。
韓国・北朝鮮・中国・日本、この歴史は一つで繋がる。

この真実を、新井信介氏、鹿島昇氏、松重正氏、河内正臣氏が語り、訴える。
彼らの訴えを総合整理すればその真実の『かたち』・『道標』が示される。

今、『ほどき』の時代に入っている。
ここに、歴史の真実の扉を開き、開かれた日本への生まれ変わりのための情報が集約されている。。


推薦著書など

『裏切られた三人の天皇』 『明治維新の生贄』 『歴史捏造の歴史 T  U』 ・・・新国民社

『百済王家と天皇家をむすぶ「石城山城」の謎』 『韓国と日本の歴史』 ・・・INFACT

各講演収録テープ他  INFACT & INTUITION   


鹿島昇 ・ 松重正 のコーナー

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